2019年12月07日

ななほし食堂( 沖縄県那覇市首里鳥堀町1-45-2 )



 沖縄四日目

首里城の近くで人気の食堂があります。

昼はここで決まりです。



ゆいレールの首里駅から数分のななほし食堂です。
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手作りゆしどうふが有名のようです。

できたてゆしどうふをテイクアウトできます。

店内は高い吹き抜けで明るく開放的です。

一階はカウンターにテーブル席が4つ。

小上がりの二階はテーブル席が3席に座敷が2つ。

店の間口からすると、このキャパは意外な程です。



メニュー
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どれもリーズナブルな価格設定です。

地元密着型食堂なのでしょう。





ゆしとうふのみ 大
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スープはカツオ出汁が効いていて美味いです。

塩加減も優しく年寄りにはありがたいです。

この量はすごいです。

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でも、難なく食べられました。





野菜ちゃんぷる~
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分厚く大きめにカットされた島豆腐の存在感が目を惹きます。

炒めた油をまとって大豆の味が倍増です。

島豆腐は炒めても型崩れしません。

絶妙な硬さなのでしょう。

美味かったです。




いなむるち定食
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「うなぬるちって何ですか?」

「沖縄の郷土料理でお祝い料理のひとつです」だって。

甘口白味噌ベースの具沢山味噌汁といった感じです。

豚肉、シイタケ、黄色いかまぼこのようなもの、コンニャクがたっぷり入っていました。

口当たりがとっても優しいし、まろやかな味わいで美味かったです。

揚げ出し豆腐は外の衣はパリッとした感じがいい感じに残っています。

中は柔らかく食感が面白いです。

揚げナスも超柔らかく、甘いタレを吸って超美味いです。

もずく酢もやや甘めでシークワーサー果汁でも入っているのでしょうか。

美味かった~~~

ぜんざいは白玉と金時豆が入っています。

甘さ控えめで美味かった~~~!!!

どんぶり一杯食べてみたいッ!!!





大満足昼定食になりました。







p.s.
お客さんの注文が多かったのがゆしどうふ定食でした。

不思議なことにチキンカツポーク玉子がついてきます。

どちらか選ぶとついてくるそうです。

お得感ある~~~!!!










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2019年12月06日

首里城



 沖縄4日目 




10月31日の事でした。

朝6時に起床。

TVをつけたら画面は大火災です。



首里城火災「正殿」などが全焼  
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「那覇市にある「世界遺産」の首里城跡に復元された首里城で起きた大規模な火災では、「正殿」など主要な建物が全焼し、琉球王国時代から伝わる貴重な収蔵品の多くが焼けたものとみられています。警察などは、あす(1日)午前から現場で検証を行うなどして詳しい出火原因を調べることにしています。」

アナウンサーは声が上ずっています。



結局11時間にわたって続いた大規模な火災では城の主要な建物の「正殿」や「北殿」それに「南殿」などが全焼しました。

昨年訪れているだけにショックでした。








その首里城がどうなっているのか気になっていました。

火災から半月経った今がどうなっているのか行ってみることにしました。

ゆいレールに乗り首里駅で下車。



町が静かです。

変わらず道端の花は綺麗に咲いています。

ブーゲンビリア
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ランと白いブーゲンビリア
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ハイビスカス
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オオバナアリアケカズラ
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写真を撮っていたら、お爺~が近寄ってきて説明してくれました。

この木は接ぎ木してあるそうです。



どの花も心なしか淋し気です。



城郭を廻るにはここから入ります。
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現場検証中とは生々しいです。



久慶門
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カラーコーンが目に鮮やかです。

このを連想させます。



歓会門
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燃えた北殿の屋根でしょうか。



守礼門
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観光客の姿が・・・・・見えません。



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首里城に向かう人が・・・・・いません。




龍潭及びその周辺です。
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15世紀はじめの尚巴志(しょうはし)王代(1422~39年)につくられた公園。龍頭形に彫られた大池は、周辺約416m、面積8400平方メートルになる。池の周りには、もと東側に松崎馬場があり、馬場に面して国学(こくがく)と孔子廟(こうしびょう)があった。池の東南端にある龍淵橋をはさんで円鑑池(えんかんち)とハンタン山があり、さらに首里城がそびえている。池の南側の森の頂には、園比屋武御嶽(そのひやんウタキ)がある。(那覇市観光資源データベースHP参照)

何気なく首里城方向に眼を向けたら・・・・・。

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焼けた屋根が見えました。




1429年から1879年の450年間、琉球王国の城としてあり続けた首里城は、それだけの風格と威厳があります。
日本と中国の文化が融合し独特の建築様式になっています。
鮮やかな朱色に彩られた建物や装飾は悠久の時を超えて琉球文化の息吹を感じさせてくれます。
建築物は復元されて綺麗ですが、古の趣が残っているかといえば、ありません。

昨年訪れた時の感想です。

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淋しいです。




絵空事の様ですが、けっして絵空事ではありません。

現実です。







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2019年12月05日

だいこんの花 小禄店(沖縄県那覇市高良3-11-1)



 沖縄三日目

次男が仕事から戻ったので夕飯に出かけましょう。

4年前に沖縄に来た時に一度行った店です。



だいこんの花です。
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そうそう、この看板です。

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健康食菜レストランで契約農家さんから仕入れたお野菜を中心にした自然食ブッフェレストランです。


契約農家さんから毎日野菜が届きます
地産地消にこだわり、出来る限り県内の契約農家さんから
無農薬野菜、減農薬野菜のお野菜を仕入れております。


店のコンセプトです。

沖縄野菜をたっぷり摂りましょう。

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料理は和洋中揃っています。

テビチや沖縄そば・・・・・沖縄料理もあります。

もちろんスィーツも食べ放題です。

ドリンクも温かいもの、冷たいものと揃っています。

?????

?????

何か4年前と違うぞ。

料理の数が少し減ってる?

4年前はシェフが肉を焼いていたし・・・・・。

繁忙期ではない今ならしょうがないかな。

でも、でも、これだけあれば十分です。




さ~食べましょうッ!!!
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まずは野菜からです。

この紫色の野菜は何だ?

初めて見ました。

はんだまっていう野菜だそうです。

沖縄ではポピュラーなんだって。

どの野菜もシャキシャキしています。

これは食欲が増します。



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テビチ美味い




スイーツです。
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ぜんざいが嬉しいです。








みんなでワイワイ言いながら囲む夕飯が一番です。

あ~~~腹一平ちゃんです。







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2019年12月04日

海洋食堂(沖縄県豊見城市名嘉地192-10)



 沖縄三日目

長男がAM9時30分に那覇空港に到着。

空港からゆいレールで1駅目の赤嶺駅で待ち合わせ。
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ゆし豆腐が有名な店に行きます。

タクシーで5分程です。

タクシーの運転手さんから海洋食堂のレクチャーを受けました。

「この店が有名になったのはCAが沖縄で一番美味いって言ったからなんだョ」

「もともと豆腐屋なんだ。でもたくさんは作らないから午前中に無くなるな」

「作り立てだから美味いョ」


「お勧めは何ですか」

「んぶさーは美味いョ」

「ん???」

「んぶさーさ、豆腐の煮込みだョ」

だって。

「帰りも俺にTELくれれば店の前までくるョ」

?????




海洋食堂です。
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厨房と接客係はお婆ばかりです。

それもハンパないお婆です。

座敷席4人用が7席、4人掛けテーブル席が6席です。




さ~何をたべようかな~
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ここはCAさんお勧めの豆腐料理でしょう。

「んぶさーってどんな料理ですか?」

「豆腐、豚肉、季節の野菜などを豚だしとみそで柔らかく煮込んだ汁気の多い煮物だ」だって。





豆腐んぶさー
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沖縄そば

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おから煮

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白飯

豆腐は島豆腐なのかな?

島豆腐ほどの硬さはない気がします。

刻みニラが良い仕事をしています。

豆腐のボリュームにはお手上げです。

ラフテーとろとろ食感ではありません。

どちらかと言うとしっかりとした食感です。

オトンはとろとろの方が好きです。

味付けは甘めです。

おから煮はゴボウが入っていて良い箸休めです。

沖縄そばは出汁が薄いです。

「6時間以上かけて作る秘伝の美味しい出汁」と評判ですが。

昨夜の出汁(ハイウェイ食堂)が濃過ぎたのが影響しているのかな。

もうチョット沖縄らしくの風味が濃い方が好きです。




ゆしどうふそば
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ゆしどうふは豆乳ににがりを加えて固まる前の柔らかいおぼろ状のものです。

オトンゆしどうふ大好きです。

ここのゆしどうふ、豆の味が濃いです。

ヤッパ出汁が薄い気がします。

半熟卵での味変は楽しいです。




ゆしどうふセット
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野菜チャンプルに目玉焼きがのっています。

ゆしどうふの量は2人前かと間違えるほどです。





全体的には美味かったです。

ボリュームも申し分ありません。

でも、タクシー代をかけてもう一度行くかは疑問です。

ちなみに、帰りのタクシーは店の前で拾ったタクシーでした。










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2019年12月03日

ハイウェイ食堂(沖縄県那覇市前島2-3-6)



 沖縄二日目

夕飯はとまりんから近いハイウェイ食堂にしました。

オトンが沖縄のディープな店を探していた時に見つけました。

息子は「かなり変わってる店だョ」だって。

怖いもの見たさの感覚で行きましょう!!!




えッここ?

怪しい雰囲気の店ですね~。
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メニューの短冊がびっしり貼られています。

ここがハイウェイ食堂です。




店内です。
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中央に長いテーブルが置かれています。

一人で来た人はこの席に座る人が多いです。

この長テーブルの周りには4~6人掛けのテーブルがあります。

かなりの収容スペースです。

この内装は違和感があります。

食堂のものではありません。

一昔前のの体です。

メニューは80ぐらいあるようです。

券売機の使い方が分からないので息子に任せました。

出てきた食券には2つのメニューが印刷されています。

同じ金額の食べ物です。

係の人に渡すときに、どちらかを告げるようです。

だったら金額だけの食券でいいじゃん。






名護そば
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店の外看板にある名護そばですから、イチオシなんでしょう。

スープは鰹出汁が良く効いた美味いスープです。

効き過ぎぐらいです。

麺は幅広の平打ち麺です。

トッピングは肉3種カマボコスパムです。

肉は甘めの三枚肉と赤身肉、そして厚み1cmはありそうなポークです。

オカンカマボコが気に入ったようです。




山羊汁
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息子がオーダーしました。

味見をしましたが、一口でギブアップ

臭い臭い臭いッ!!!




A定食
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ハンバーグ、魚てんぷら2種タルタルソース掛け

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マカロニサラダ、エビフライ、鶏唐揚げ、ベーコンエッグ、キャベツの千切り

沖縄の食堂にはA定食、B定食、C定食が必ずありますね。

どれもボリューミーです。

揚げ物が多いのが特徴かな。

こちらのA定食はワンプレートに、これでもかってぐらい盛られています。

ライスものっています。

魚てんぷら2種って何?

アジのような違うような・・・・・。

せめて名前を知りたい。

こんな量、一人ではとても食べきれません。


スープ
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マッシュルームのスープ?

アメリカ産の缶詰のスープって感じです。


A定食オトンには荷が重過ぎです。

揚げ物だらけで、最後はが鼻についてきました。





息子の心配大当たりになりました。

食べ過ぎです。











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2019年12月02日

渡嘉敷島 西展望台



 沖縄二日目

阿波連ビーチを満喫。

那覇行の高速船マリンライナーとかしきにはまだ時間があります。

村道大谷線を通って西展望台に行ってきました。

途中には毎年1月~2月に日本一早い桜ヒカンサクラが咲くところがあります。



指定名勝に行ってきました。
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  島で最も高い海抜227.3mの赤間山、通称「にし山(北山)」の山頂である。
西方向に風光明媚でラムサール条約登録候補海域を含む「沖縄海岸国定公園」の指定を受けた慶良間海峡と座間味の島々、 そしてその奥に久米島、西北西方向に渡名喜島、北西に粟国島のいわゆる「慶良間・粟国諸島」を眺望することができる県内でも類のない景勝地である。
(渡嘉敷村HP参照)


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手前の島は左から奥武島(おうじま)、外地島(ふかじじま)、慶留間島(げるまじま)


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右から座間味島、屋嘉比島(やかびじま)、阿嘉島(あかじま)、手前は安室島(あむろじま)、慶留間島(げるまじま)、一番左は外地島(ふかじじま)?


流石、指定名勝でした。



渡嘉敷港に戻ったら、高速船マリンライナーとかしきが入ってきました。
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折り返し那覇行になります。

我々はこれに乗りました。




昨年は座間味島で何度も感動を貰いました。

渡嘉敷島に来る前は、座間味を超える事はないだろうって思っていました。

ところがドッコイです。

阿波連ビーチは古座間味ビーチに負けていません。

海の透明度、魚の種類と数では阿波連ビーチの方が断然良かったです。

海亀ウォッチングにしても負けてはいません。

ただ遭遇率は座間味島の阿真ビーチの方が良いようです。

我々は超ラッキーだったのかもしれません。

古座間味ビーチ遊泳区域の制限などを考えると渡嘉敷島の方が勝っているのではないかと思いました。

それにしても座間味島と渡嘉敷島の認知度はどうでしょうか。

これは座間味村の宣伝の上手さなんでしょう。

渡嘉敷村の役場の皆さん、これは由々しき問題ですョ。

渡嘉敷村の奮起を期待します。

って言っても、座間味のように大勢の人が来て自然が破壊されても困ります。

さてさて、どちらが正しいのか・・・・・難しいか






船上から見た夕陽です。
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無事に泊港(とまりん)に戻りました。







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2019年12月01日

渡嘉敷島 阿波連ビーチ



 沖縄二日目

海の色が青いうちに潜りましょう。
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さ~阿波連ビーチを潜ります。
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ムラサメモンガラ

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ハナクマノミとタマイタダキイソギンチャク

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ゴマモンガラ

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クマドリ



海の中の景色は太陽の光の強さによって微妙に変わります。

沖に行くほどにサンゴは色鮮やかです。

突然魚にでくわしたり、見知らぬ水中カメラマンと同じ魚を観ていたり・・・・・。

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もうメッチャ興奮しました。

ゆっくり流れる時間を満喫しました。

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気が付いたら引き潮にオカンとオトンはもっていかれていました。

泣く泣く浜に戻ることに。

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オカンがなかなか浜に近づきません。

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心配しましたが、やっと戻れました。








次回はハナリ島でシュノーケリングだな。












posted by ふ~さん at 09:00| Comment(4) | 沖縄 | 更新情報をチェックする