2019年12月29日

金陵(関帝廟通り)



 正月用の買い物をしました。

その店は関帝廟通りにあります。
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大通りや市場通りと違って人通りは少ないです。



金陵です。
金陵.jpg

金陵は広東式の焼き物(焼腊)煮物(滷味)料理が食べられるお店です。
売店で販売されている焼肉類はすべて店内の炭焼き自家製特製明炉で焼き上げています.モツ類は秘伝のレシピの煮込み汁で調理しています。
(金陵HP参照)


11時30分開店なので間に合うように行ったのですが、11時30分過ぎても準備中です。

行列ができてきました。

15分遅れで開店。




皮付き焼き豚400gをオーダーしました。
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焼き立てです。

包丁で切り分けてくれたのですが、その時のが、が・・・・・。

サクッ サクッ サクッ です。

ふ ふ ふ です。



に戻って切り分けました。
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まだ温かくて・・・・・サクッと切れました。

味見をしてみました。

美味~~~い!!!

が、が、を噛むとサクッって音がします。

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ふ ふ ふ です。




正月まで「お預け」です。

待てるかな???






posted by ふ~さん at 07:00| Comment(2) | 横浜中華街、元町、山下町食べ歩き | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
焼腊、これって何と読むんですか。
炭焼き自家製特製明炉、これって燻製のことですか。
豚を燻製するのでは、下に脂がしたたり落ちるでしょうねー。
どこかにまとめて受け皿を用意しているのでしょうねー。
その脂をとって置いて、小籠包の中に入れたらどうなんでしょうか。
皮が美味しいんですかー、
私にはとっておかなくて結構ですよ。
Posted by ヒロ at 2019年12月30日 21:27
ヒロ様
焼いた肉の脂受けはありましたョ、
吊るしてからも脂は落ちていました。
皮付き焼き豚は残りません。
元旦には無くなる事間違いありません。
あしからず。
Posted by ふ~さん at 2019年12月31日 16:53
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